7月20日
2018年 7月(文月) | ||||||
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365日 各月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 |
7月20日(しちがつはつか、しちがつにじゅうにち)はグレゴリオ暦で年始から201日目(閏年では202日目)にあたり、年末まであと164日ある。誕生花はナス、ルコウソウ。
目次
1 できごと
2 誕生日
3 忌日
4 記念日・年中行事
5 フィクションのできごと
5.1 誕生日(フィクション)
6 出典
7 関連項目
できごと
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514年 - ホルミスダスがローマ教皇に即位。
1402年 - アンカラの戦い
1651年(慶安4年6月3日) - 井伊直孝、酒井忠勝、松平信綱、阿部忠秋、松平乗寿らが大奥を巡察して、不用の建物をことごとく取り壊させる。
1656年 - 北方戦争: ワルシャワの戦いが終結。
1793年 - 探検家アレグザンダー・マッケンジーが太平洋に到達し、初めてカナダを横断した欧米人となる。
1810年 - 南米のサンタフェ・デ・ボゴタとヌエバ・グラナダがスペインからの独立を宣言。(コロンビアの独立記念日)
1846年(弘化3年閏5月27日) - アメリカの東インド艦隊司令長官ジェームズ・ビッドルが浦賀に来航し通商を要求。
1864年 - 南北戦争: ピーチツリークリークの戦い
1866年 - 普墺戦争: リッサ海戦
1876年 - 明治天皇が灯台監視船に乗っての東北地方巡幸を終え横浜港に帰着。(海の記念日、海の日の由来)
1906年 - 日本初の専用線電話サービスが日本銀行と横浜正金銀行本店間で開始。- 1906年 - ロシア帝国海軍の一等巡洋艦「パーミャチ・アゾーヴァ」で水兵らによる叛乱が発生(現地で使用していたユリウス暦)。ロシア帝国・バルト艦隊で初めての叛乱事件。
1907年 - 福岡・豊国炭鉱で爆発事故。死者365人を出す明治期最悪の炭鉱事故となる。
1912年 - 宮内省が、尿毒症で明治天皇が重体と官報で発表。東京株式市場が大暴落。
1924年 - パリで国際チェス連盟が発足する。
1925年 - 東京放送局(現在のNHK)が初の語学講座「基礎英語講座」を放送開始。
1927年 - ルーマニア国王フェルディナンド1世が死去。孫で5歳のミハイ1世が即位。
1933年 - ナチス・ドイツのフランツ・フォン・パーペン副首相とローマ教皇庁のパチェッリ枢機卿(後のローマ教皇ピウス12世)との間でコンコルダート締結。
1936年 - ボスポラス海峡・マルマラ海・ダーダネルス海峡の通航制度を定めたモントルー条約に調印。
1939年 - 石川県七尾市が市制施行。
1940年 - デンマークが国際連盟を離脱。
1944年 - 第二次世界大戦: クラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐らを首謀者とするヒトラー暗殺未遂事件が発生(7月20日事件)。
1945年 - 第二次世界大戦・太平洋戦争・日本への原子爆弾投下: アメリカ軍がパンプキン爆弾による原子爆弾投下訓練を開始。
1947年 - 沖縄人民党結成。
1948年 - 国民の祝日に関する法律(祝日法)が公布・施行。9つの国民の祝日が誕生。
1951年 - エルサレムを訪問中のヨルダン国王アブドゥッラー1世がパレスチナ人に暗殺される。
1952年 - 福井放送(FBC)、「ラジオ福井」の愛称でラジオ放送開始。
1953年 - 国連経済社会理事会が国連国際児童緊急基金 (UNICEF) を恒久の組織(国連児童基金)とすることを決定。
1954年 - ヨーン事件。西ドイツ連邦憲法擁護庁 (BfV) 長官オットー・ヨーンが西ベルリンから失踪。23日、ラジオで東ドイツへの亡命を表明。
1955年 - 経済審議庁を改組し経済企画庁が発足。
1964年 - トップレス水着が軽犯罪法に反する旨を警察庁が通達。
1967年 - 文化大革命: 湖北省武漢市で群衆が毛沢東らが滞在する宿舎などを包囲、これを切っ掛けとして市内各所で武力衝突が激化(武漢事件)。
1968年 - 第1回スペシャルオリンピックス夏季国際大会がシカゴで開催。
1969年 - アポロ計画: 「アポロ11号」が、人類史上初めて月に到達。
1971年 - マクドナルド日本1号店が東京銀座の三越内に開店。- 1971年 - 国産初の超音速航空機であるT-2が初飛行を行った。
1973年 - ドバイ日航機ハイジャック事件。日本赤軍とパレスチナ解放人民戦線の混成部隊がパリ発羽田行きの日本航空機をハイジャック。
1974年 - キプロス紛争: ギリシャ方によるクーデターの後初めてトルコ軍がキプロス領海内へ侵入し、爆撃を開始。国連安保理は即時停戦を決議。- 1974年 - 国鉄湖西線・山科駅 - 近江塩津駅間が開業。
- 1974年 - 東京都品川区に船の科学館が開館。
1975年 - 沖縄国際海洋博覧会開幕。翌1976年1月18日まで。
1976年 - アメリカの火星探査機「バイキング1号」のランダーが火星に着陸。
1987年 - 国連安保理がイラン・イラク戦争の即時停戦を決議(598号決議)。
1989年 - ビルマの民主化運動指導者アウンサンスーチーが軍事政権により自宅軟禁下に置かれる。
1990年 - 大阪府大阪市港区に水族館「海遊館」が開館。
1992年 - ヴァーツラフ・ハヴェルがチェコスロバキア大統領を辞任。
1996年 - 海洋法に関する国際連合条約が、日本において発効。それと同時に海の日開始。(2003年からは、7月第3月曜日)
1998年 - ターリバーンの命令により国際ケア機構・国境なき医師団などの医療従事者約200人がアフガニスタンを離れる。
2001年 - 宮崎駿の映画『千と千尋の神隠し』 が劇場公開。
2003年 - 熊本県水俣市宝川内地区にて土砂災害が発生。土石流により死者15名、負傷者6名
2010年 - 大韓航空機爆破事件の実行犯金賢姫が来日。田口八重子らの拉致被害者の家族と面会するなどし、8月23日に帰国。- 2011年 - アップルがMac OS X v10.6 (Snow Leopard) の次期オペレーティングシステム、Mac OS X LionをMac App Storeにて一般ユーザー向けにリリース。
2012年 - アメリカ合衆国コロラド州にて、オーロラ銃乱射事件が発生[1]。12人が死亡、50人以上が負傷。
2017年 - サルバドール・ダリの娘を名乗る人物の要請に応じたマドリード裁判所の判決によって、ダリのDNA型を採取すべく墓から遺体が掘り出された[2]。
誕生日
1304年 - ペトラルカ、詩人(+ 1374年)
1659年 - イアサント・リゴー、画家(+ 1743年)
1744年 - ジョシュア・クレイトン、医師、政治家(+ 1798年)
1804年 - リチャード・オーウェン、生物学者(+ 1892年)
1819年(文政2年5月29日) - 徳川斉温、第11代尾張藩主(+ 1839年)
1822年 - グレゴール・ヨハン・メンデル、遺伝学者、修道士(+ 1884年)
1847年 - マックス・リーバーマン、画家(+ 1935年)
1861年(文久元年6月13日) - 白瀬矗、南極探険家(+ 1946年)
1864年 - ルッジェーロ・オッディ、解剖学者、生理学者(+ 1913年)
1866年 (慶応2年6月9日)- 二宮忠八、航空機研究者(+ 1936年)
1871年(明治4年6月3日) - 中山平次郎、考古学者(+ 1956年)
1873年 - アルベルト・サントス・デュモン、航空研究家(+ 1932年)
1876年 - 北沢楽天、漫画家、日本画家(+ 1955年)
1889年 - 森幸太郎、政治家(+ 1964年)
1890年 - ジョルジョ・モランディ、画家(+ 1964年)
1896年 - アダチ龍光、奇術師(+ 1982年)- 1896年 - ルドルフ・コーリッシュ、ヴァイオリニスト(+ 1978年)
1897年 - タデウシュ・ライヒスタイン、科学者(+ 1996年)
1901年 - ヘイニー・マナシュ、野球選手(+ 1971年)
1912年 - 糸川英夫、工学者(+ 1999年)- 1912年 - 中内力、政治家(+ 2001年)
1914年 - 杉浦清、元プロ野球選手(+ 1987年)
1915年 - 景浦將、元プロ野球選手(+ 1945年)
1919年 - エドモンド・ヒラリー、登山家、冒険家(+ 2008年)
1923年 - 今田智憲、アニメ映画プロデューサー(+ 2006年)
1924年 - 松登晟郎、大相撲力士(+ 1986年)
1925年 - フランツ・ファノン、思想家、精神科医、革命家(+ 1961年)- 1925年 - ジャック・ドロール、経済学者
1926年 - 黒尾重明、元プロ野球選手(+ 1974年)
1927年 - ミヒャエル・ギーレン、指揮者、作曲家
1928年 - パヴェル・コホウト、小説家、劇作家、詩人
1930年 - チャック・デイリー、NBAコーチ、バルセロナオリンピックドリームチームの監督(+ 2009年)
1931年 - 山中恒、児童文学作家
- 1931年 - 穂積隆信、俳優、声優(+ 2018年)
1932年 - 松山昇、元プロ野球選手- 1932年 - ナム・ジュン・パイク、現代美術家(+ 2006年)
- 1932年 - 吉成武雄、プロ野球選手(+ 1960年)
1934年 - ウーヴェ・ヨーンゾン、小説家(+ 1984年)- 1934年 - 山内鉄也、映画監督(+ 2010年)
1935年 - 西尾幹二、評論家、ドイツ文学者
1936年 - 原田忠幸、バリトン・サクソフォーン奏者
1937年 - 滝沢孝、山口組若頭補佐- 1937年 - 緒形拳、俳優(+ 2008年)
- 1937年 - 愛知和男、政治家
1938年 - 尾崎洋二、天文学者
- 1938年 - トニー・オリバ、元メジャーリーガー
- 1938年 - ナタリー・ウッド、女優(+ 1981年)
- 1938年 - ダイアナ・リグ、女優
1940年 - 三原新二郎、高校野球指導者- 1940年 - 萩野浩基、政治家(+ 2015年)
1943年 - 北浜流一郎、株式アドバイザー、作家- 1943年 - クリス・エイモン、レーシングドライバー(+ 2016年)
1944年 - 田中章、元プロ野球選手- 1944年 - 長谷川勝敏、力士
1945年 - タイガー服部、レフェリー(新日本プロレス)
1946年 - 井上修、元プロ野球選手- 1946年 - 市川段四郎 (4代目)、歌舞伎役者
1947年 - 津島勝、映画監督(+ 2011年)- 1947年 - カルロス・サンタナ、ギタリスト
1948年 - 稲見哲男、政治家- 1948年 - 桂春団治 (4代目)、落語家
1949年 - 間寛平、俳優、タレント
- 1949年 - 藤田一枝、政治家
- 1949年 - 金子マーティン、社会学者
1950年 - 松村彰士、プロ野球選手
1952年 - 松坂慶子、女優
- 1952年 - 高浦美佐緒、元プロ野球選手
- 1952年 - 倉持明、元プロ野球選手
- 1952年 - 鈴木聖美、ミュージシャン、歌手
- 1952年 - 松盛茂、プロ野球選手
1953年 - 森口益光、プロ野球選手- 1953年 - 久保正彰、アナウンサー
- 1953年 - トーマス・フリードマン、ジャーナリスト
1955年 - 八波一起、司会者- 1955年 - トーマス・ヌコノ、サッカー選手
- 1955年 - 藤原智美、作家
1956年 - 石橋凌、俳優- 1956年 - 浦山迅、声優、俳優
- 1956年 - ミマ・ヤウソベッツ、テニス選手
1957年 - かおりくみこ、歌手
- 1957年 - 佐和タカシ、俳優
- 1957年 - 石井洋祐、俳優
1958年 - 北島健二、ミュージシャン、ギタリスト(FENCE OF DEFENSE、PEARL)- 1958年 - 君波隆祥、元プロ野球選手
1960年 - 平辻朝子、女優、声優
1960年 - マイク・ウィット、元メジャーリーガー
1961年 - 佐々木睦、俳優、声優
1962年 - 中川勝彦、俳優、歌手、中川翔子の父(+ 1994年)- 1962年 - 山崎賢一、元プロ野球選手
- 1962年 - 玄岡正充、元プロ野球選手
- 1962年 - ジョバンナ・アマティ、レーシングドライバー
1963年 - 森山良二、プロ野球選手- 1963年 - アレクサンドル・ズーリン、フィギュアスケート選手
1964年 - クリス・コーネル、ミュージシャン(+ 2017年)- 1964年 - ディーン・ウィンタース、俳優
- 1964年 - 桂歌蔵、落語家
1965年 - 日詰正文、聴覚士、作家
1966年 - 藤島ジュリー景子、女優、ジャニーズ事務所代表取締役副社長- 1966年 - 赤坂芳恵、アイドル
- 1966年 - ストーン・ゴッサード、ミュージシャン(パール・ジャム他)
1967年 - 荒井晶子、女優、歌手
1968年 - 長谷高成泰、野球選手- 1968年 - パスカル・ラヴァンシー、フィギュアスケート選手
- 1968年 - 柏木広樹、チェリスト
- 1968年 - 日野晃博、ゲームクリエイター
- 1968年 - 梶田茂生、野球選手
- 1968年 - 樽見金典、プロ野球選手
1969年 - 川島堅、元プロ野球選手- 1969年 - ジョシュ・ホロウェイ、俳優
- 1969年 - 谷口英規、野球選手
1970年 - 藺草英己、アナウンサー
1971年 - 佐々木明義、プロ野球選手- 1971年 - ケン坊田中、タレント
- 1971年 - 江井康胤、野球選手
1972年 - 魏涼子、女優、声優
1973年 - 小川範子、女優、歌手- 1973年 - ピーター・フォースバーグ、アイスホッケー選手
- 1973年 - ヴェサ・ランタ、音楽家、写真家、グラフィックデザイナー
- 1973年 - 橋本信治、プロ野球審判員
1974年 - ベンジー・モリーナ、メジャーリーガー
- 1974年 - 児島玲子、タレント
- 1974年 - サイモン・レックス、俳優
1975年 - レイ・アレン、バスケットボール選手
1976年 - はなわ、タレント
1977年 - 三都主アレサンドロ、サッカー選手
1978年 - 佳村さちか、歌手、女優、モデル- 1978年 - 川島眞也、サッカー選手
1979年 - フェヘール・ミクローシュ、サッカー選手(+ 2004年)- 1980年 - 堤内健、プロ野球選手
- 1980年 - ジゼル・ブンチェン、スーパーモデル
- 1980年 - 加藤和恵、漫画家
- 1980年 - 丹野祐樹、プロ野球選手
1981年 - 由田慎太郎、プロ野球選手
1982年 - 高津カリノ、漫画家
- 1982年 - 上原歩、ファッションモデル
- 1982年 - ジェイク・フォックス、プロ野球選手
1983年 - 深澤しほ、女優- 1983年 - 阪田智靖、声優、俳優
- 1983年 - レスリー・ナカル、野球選手
1984年 - 佐野泰臣、俳優- 1984年 - 富松崇彰、バレーボール選手
- 1984年 - 鈴木涼子、タレント
- 1984年 - 沖佳苗、声優、女優
1985年 - 折井あゆみ、アイドル
- 1985年 - 平松千花、アナウンサー
- 1985年 - イェウヘン・セレズニョウ、サッカー選手
1986年 - ホルヘ・パドロン、野球選手
1987年 - 鯨井康介、俳優、声優- 1987年 - 伊藤みき、スキー選手
- 1987年 - 岩尾利弘、プロ野球選手
- 1987年 - 碇美穂子、野球選手
1988年 - スティーブン・ストラスバーグ、メジャーリーガー- 1988年 - 松元恵美、ミュージカル俳優
- 1988年 - タイ・ケリー、メジャーリーガー
1989年 - 尻無浜冴美、モデル、タレント(元SDN48)- 1989年 - クリスティアン・パスクアート、サッカー選手
- 1989年 - タイラー・サラディーノ、メジャーリーガー
1990年 - ラース・ウンナーシュタル、サッカー選手- 1990年 - 川原真琴、ファッションモデル、女優
- 1990年 - 蜂須賀孝治、サッカー選手
- 1990年 - 横澤夏子、女性お笑いタレント
1991年 - 茶島雄介、サッカー選手- 1991年 - 千代翔馬富士雄、大相撲力士
1992年 - 和田凌太、プロ野球選手
1993年 - 斉藤優里、アイドル歌手、乃木坂46のメンバー
1994年 - アンソニー・アルフォード、メジャーリーガー- 1994年 - 桜めい、コスプレイヤー
- 1994年 - 小幡和輝、起業家
1995年 - 石川亮、プロ野球選手- 1995年 - 砂田毅樹、プロ野球選手
1997年 - 太野彩香、アイドル(NGT48)
2002年 - 須田理夏子、子役、ファッションモデル
忌日
1031年 - ロベール2世、フランス王(* 972年)
1156年(保元元年7月2日) - 鳥羽天皇、第74代天皇(* 1103年)
1454年 - フアン2世、カスティーリャ王(* 1405年)
1496年(明応5年6月10日) - 大友政親、戦国大名(* 1444年)
1524年 - クロード・ド・フランス、フランス王フランソワ1世の王妃(* 1499年)
1616年(元和2年6月7日) - 本多正信、江戸幕府老中、玉縄藩主(* 1538年)
1650年(慶安3年6月22日) - 岩佐又兵衛、絵師(* 1578年)
1716年(享保元年6月2日) - 尾形光琳、日本画家(* 1658年)
1752年 - ヨハン・クリストフ・ペープシュ、作曲家(* 1667年)
1823年(文政6年6月13日) - 石塚龍麿、国学者(* 1764年)
1866年 - ベルンハルト・リーマン、数学者(* 1826年)
1883年 - 岩倉具視、政治家、明治維新の元勲(* 1825年)
1888年 - パウル・ランゲルハンス、医学者、生物学者(* 1847年)
1889年 - グスタフ・ランゲ、作曲家、ピアニスト(* 1830年)
1892年 - 松井つね、新選組局長近藤勇の正妻(* 1837年)
1903年 - レオ13世、ローマ教皇(* 1810年)
1908年 - ディミトリオス・ヴィケラス、国際オリンピック委員会初代会長(* 1835年)
1913年 - 林董、第21代外務大臣、逓信大臣(* 1850年)
1923年 - 細川潤次郎、法学者、司法大輔、教育家(* 1834年)- 1923年 - パンチョ・ビリャ、革命家(* 1878年)
1926年 - フェリックス・ジェルジンスキー、ソビエト連邦の秘密警察創始者(* 1877年)
1927年 - フェルディナンド1世、ルーマニア国王(* 1865年)
1937年 - グリエルモ・マルコーニ、科学者(* 1874年)
1944年 - ヴェルナー・フォン・ヘフテン、ドイツ陸軍少尉(* 1908年)
1945年 - ポール・ヴァレリー、詩人・批評家(* 1871年)
1951年 - ヴィルヘルム、ドイツ皇太子(* 1882年)- 1951年 - アブドゥッラー1世、ヨルダン王(* 1951年)
1959年 - ウィリアム・リーヒ、アメリカ海軍元帥(* 1875年)
1962年 - 暁テル子、歌手(* 1921年)
1967年 - モリス・スワデシュ、言語学者(* 1909年)
1968年 - ヨーゼフ・カイルベルト、指揮者(* 1908年)
1973年 - ブルース・リー、武道家、截拳道創始者、映画俳優(* 1940年)- 1973年 - ロバート・スミッソン、現代美術家(* 1938年)
- 1973年 - ミハイル・イサコフスキー、詩人(* 1900年)
1977年 - 藪田貞治郎、化学者(* 1888年)
1980年 - オコト・ビテック、作家、詩人、社会学者、サッカー選手(* 1931年)
1983年 - 富松信彦、プロ野球選手(* 1917年)
1987年 - 有島一郎、俳優(* 1916年)
1990年 - セルゲイ・パラジャーノフ、映画監督(* 1924年)
1993年 - ビンス・フォスター、弁護士(* 1945年)- 1993年 - 津田恒実、プロ野球選手(* 1960年)
1994年 - ポール・デルヴォー、画家(* 1897年)
1998年 - 秋野豊、政治学者(* 1950年)- 1998年 - 大原恒一、ロシア文学者、翻訳家、評論家、元コロンビア大学客員教授、実業家(* 1920年)
2000年 - アイベン・アール、画家(* 1916年)
2005年 - ジェームズ・ドゥーアン、俳優(* 1920年)- 2005年 - カヨ・マタノ・ハッタ、映画監督(* 1958年)
2007年 - カイ・シーグバーン、物理学者(* 1918年)
2009年 - 山門敬弘、ライトノベル作家(* 不明)
2010年 - 早乙女愛、女優(* 1958年)
2011年 - 伊藤利夫、プロ野球選手、高校野球指導者(* 1922年)
2013年 - ヘレン・トーマス、記者(* 1920年)- 2013年 - 野上龍雄、脚本家(* 1928年)
- 2013年 - 武哲山剛、大相撲力士(* 1971年)
2015年 - 鶴見俊輔、哲学者(* 1922年)
2017年 - チェスター・ベニントン、歌手、ミュージシャン(リンキン・パーク)(* 1976年)- 2017年 - 山野浩一、小説家、競馬評論家(* 1939年)
- 2018年 - 又吉イエス、政治家(* 1944年)
記念日・年中行事
独立記念日( コロンビア)
1810年のこの日、コロンビアがスペインから独立した。
- 月面着陸の日
1969年のこの日、アポロ11号が月面に着陸し、人類が初めて月面に降り立った。日本時間では7月21日早朝であるため、7月21日を月面着陸の日としている書籍もある。
- 海の記念日( 日本、1941年 - 1995年)、海の日( 日本、1996年 - 2003年、2009年、2015年、2020年)
1876年7月20日に明治天皇が東北地方の巡幸を終えて、それまでの軍艦ではなく初めて灯台巡視の汽船によって航海して横浜港に帰港したことに記念し、1941年に当時の村田省蔵逓信大臣の提唱により制定された。1996年に海の日と名前を変えて国民の祝日となり、祝日法の改正により、2003年から「海の日」は7月の第3月曜日となっている。なお、2009年、2015年のように、7月の第3月曜日が従前の「7月20日」になる場合もある。
ハンバーガーの日( 日本)
1971年のこの日、東京・銀座の三越内に日本初のハンバーガーチェーンである日本マクドナルドの1号店が開店した。
Tシャツの日( 日本)
- 愛知県のファッションメーカー・ファッションミシマヤが制定。Tがアルファベットの20番目の文字であり、また、「海の記念日」がTシャツのイメージにふさわしいことから。
ビリヤードの日( 日本)
1955年のこの日に、国会でビリヤード場を風俗営業法の適用対象外とする法案が可決されたことを記念。ビリヤードをスポーツ化するために尽力した真鍋儀十は撞球純正スポーツの父と呼ばれる。
フィクションのできごと
この節の内容に関する文献や情報源が必要です。ご存じの方はご提示ください。 「Wikipedia:スタイルマニュアル (フィクション関連)」も参照してください。 ガイドラインに沿っていない記述は除去されますのでご注意ください。(2011年6月) |
誕生日(フィクション)
- 1981年 - 宮前遥、漫画『はるか17』に登場するキャラクター[要出典]
- 生年不明 - 阿波根うみこ、漫画・アニメ『NEW GAME!』に登場するキャラクター[3]
- 生年不明 - 伊吹風子、ゲーム・漫画・アニメ『CLANNAD』に登場するキャラクター[4]
- 生年不明 - 及川徹、漫画・アニメ『ハイキュー!!』に登場するキャラクター[5]
- 生年不明 - 沖一利、漫画・アニメ『おおきく振りかぶって』に登場するキャラクター[6]
- 生年不明 - 海藤みなみ、アニメ『Go!プリンセスプリキュア』に登場するキャラクター[7]
- 生年不明 - 栢嶋乙女、ゲーム・アニメ『ガールフレンド(仮)』に登場するキャラクター[8]
- 生年不明 - 日下部みさお、漫画・ゲーム・アニメ『らき☆すた』に登場するキャラクター[9]
- 生年不明 - 古波蔵棗、スマートフォンゲーム『結城友奈は勇者である 花結いのきらめき』に登場するキャラクター[10]
- 生年不明 - 財前光、漫画・アニメ『テニスの王子様』に登場するキャラクター[要出典]
- 生年不明 - 潮田渚、漫画・アニメ『暗殺教室』に登場するキャラクター[要出典]
- 生年不明 - 杉坂海、ゲーム『アイドルマスター シンデレラガールズ』に登場するキャラクター[8]
- 生年不明 - 橘響子、ゲーム・アニメ『ガールフレンド(仮)』に登場するキャラクター[8]
- 生年不明 - 猫山珠喜、漫画『犬神さんと猫山さん』に登場するキャラクター[11]
- 生年不明 - 岬明乃、アニメ『ハイスクール・フリート』に登場するキャラクター[12]
- 生年不明 - 碧志摩メグ、三重県志摩市の公認キャラクター[13]
- 生年不明 - スペイシーっち、ゲーム・アニメ『たまごっち』に登場するキャラクター[14][15]
- 生年不明 - 水無月真琴、漫画『りぶねす』に登場するキャラクター[16]
- 生年不明 - 龍崎薫、ゲーム『アイドルマスター シンデレラガールズ』に登場するキャラクター[8]
- 生年不明 - 波川流、ゲーム『ジャスティス学園』に登場するキャラクター
- 生年不明 - 一之瀬帆波、小説『ようこそ実力至上主義の教室へ』に登場するキャラクター
出典
^ “容疑者は神経科学専攻の学生 米コロラド州銃乱射事件”. 日本経済新聞社 (2012年7月21日). 2018年3月25日閲覧。
^ “巨匠ダリの遺骨掘り起こし検体採取、「一人娘」とのDNA鑑定へ”. AFPBB News (2017年7月21日). 2018年1月22日閲覧。
^ “CHARACTER|TVアニメ『NEW GAME!!』オフィシャルサイト”. NEW GAME!!製作委員会. 2017年5月22日閲覧。
^ 『CLANNAD FULL VOICE』ユーザーズマニュアルKey、2008年、12頁。
^ “アニメ『ハイキュー!!』 CHARACTER”. アニメ『ハイキュー!!』公式サイト. 2014年9月9日閲覧。
^ 『PASH!アニメーションファイル01「おおきく振りかぶって」』、主婦と生活社、2008年、15頁、ISBN 978-4-391-62643-8。
^ 『プリキュア新聞 2015年春号』,日刊スポーツ新聞社,2015年3月13日発行。
- ^ abcdゲーム内のプロフィールより。
^ 『ら・ら・ら らき☆すた ファンブック』(月刊コンプエース2007年9月号付録)角川書店、2007年、8頁。
^ https://yuyuyui.jp/character/character17.html
^ くずしろ 『犬神さんと猫山さん』3巻、一迅社〈百合姫コミックス〉、2014年、47頁、ISBN 978-4-7580-7299-1。
^ “キャラクター”. TVアニメ「ハイスクール・フリート」公式サイト. 2016年4月11日閲覧。
^ “志摩市公認の「海女」萌えキャラのレベルが高い”. Jタウンネット三重県. J-CAST (2014年11月10日). 2014年12月21日閲覧。
^ 講談社(編)『Tamagotchi iD L ぴかぴか育て方ガイド』講談社、2011年、52頁。ISBN 978-4-06-364876-8
^ ウィズ、バンダイ(監修)『テレビ超ひゃっか たまごっち!たまともプロフずかん』小学館、2011年、21頁。ISBN 978-4-09-751048-2
^ 堂本裕貴 『りぶねす』10巻、講談社〈講談社コミックス〉、2018年、192頁。ISBN 978-4-06-511272-4。
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