光GENJI








































光GENJI
出身地
日本の旗 日本
ジャンル
アイドル歌謡曲
活動期間

GENJI
(1987年3月 - 1987年6月25日)
光GENJI
(1987年6月25日 - 1994年8月31日)
光GENJI SUPER 5
(1994年8月31日 - 1995年9月3日)


1987年~ 1995年
レーベル
キャニオン・レコード
→ポニーキャニオン
事務所
ジャニーズ事務所
メンバー


内海光司
大沢樹生




GENJI
諸星和己
佐藤寛之
山本淳一
赤坂晃
佐藤敦啓
旧メンバー
GENJI
田代秀高

光GENJI(ひかるゲンジ)は、1980年代終盤から1990年代前半に活動していた日本の男性アイドルグループで、[1]1987年にジャニーズ事務所からデビューし[1]、1995年に解散した、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、赤坂晃、佐藤アツヒロからなる7人編成のアイドル、メディア等では「最後のスーパーアイドル」など称される。




目次






  • 1 メンバー


  • 2 来歴


    • 2.1 デビュー〜1980年代


    • 2.2 1990年代〜卒業




  • 3 概要


    • 3.1 記録


    • 3.2 ミュージックステーションレギュラー出演の経緯


    • 3.3 労働基準法




  • 4 ディスコグラフィ


    • 4.1 光GENJI


      • 4.1.1 シングル


      • 4.1.2 オリジナルアルバム


      • 4.1.3 ベストアルバム


      • 4.1.4 企画アルバム


      • 4.1.5 ビデオ




    • 4.2 GENJI


      • 4.2.1 ビデオ




    • 4.3 光GENJI SUPER 5


      • 4.3.1 シングル


      • 4.3.2 アルバム


      • 4.3.3 ビデオ




    • 4.4 SAY・S


      • 4.4.1 シングル


      • 4.4.2 ベストアルバム


      • 4.4.3 ビデオ




    • 4.5 AKIRA & KOHJI


      • 4.5.1 シングル




    • 4.6 参加作品


    • 4.7 その他のアルバム


    • 4.8 CD化されていない楽曲




  • 5 主な出演作品


    • 5.1 バラエティ番組


    • 5.2 テレビドラマ


    • 5.3 映画


    • 5.4 ラジオ


    • 5.5 紅白歌合戦




  • 6 受賞歴


  • 7 関連項目


  • 8 脚注





メンバー


以下のうち、2019年現在もジャニーズ事務所に所属しているのは内海光司と佐藤敦啓(現:佐藤アツヒロ)のみである[2][3]。大沢樹生、佐藤寛之は、「光GENJISUPER 5」結成に伴い、グループを脱退し、事務所も退所。諸星和己は「光GENJISUPER 5」が解散した1995年に退所。山本淳一と赤坂晃は、ジャニーズ事務所に所属していたが、山本は2002年に退所。赤坂は2007年に重大な不祥事を起こし、ジャニーズ事務所を解雇され、その後現在の事務所に所属している。






















プロフィール
備考

2019年現在の所属事務所

内海光司
(うちうみ こうじ[2]

(1968-01-11) 1968年1月11日(51歳)[2]、A型[2]
東京都出身[2]
AKIRA & KOHJI
ジャニーズ事務所[2]

大沢樹生
(おおさわ みきお[4]

(1969-04-20) 1969年4月20日(49歳)[4]、A型[4]
東京都出身[4]
1994年脱退[5]
ミキオオフィス[4]






































GENJI
プロフィール
備考

2019年現在の所属事務所

諸星和己
(もろほし かずみ[6]

(1970-08-12) 1970年8月12日(48歳)[6]、A型[6]
静岡県出身[6]

スターズクルー[6]

佐藤寛之
(さとう ひろゆき[7]

(1970-11-02) 1970年11月2日(48歳)[7]、AB型[7]
千葉県鎌ケ谷市出身[8]

SAY・S
1994年脱退[7]
GENJI GURUMA[7]

山本淳一
(やまもと じゅんいち[9]

(1972-02-28) 1972年2月28日(46歳)[9]、B型[9]
東京都八王子市出身[9]

SAY・S
WING RUN[9]

赤坂晃
(あかさか あきら[10]

(1973-05-08) 1973年5月8日(45歳)[10]、B型[10]
東京都出身[10]

SAY・S
AKIRA & KOHJI
GOLD STAR[10]

佐藤敦啓
(さとう あつひろ[3]

(1973-08-30) 1973年8月30日(45歳)[3]、A型[3]
神奈川県出身[3]

SAY・S
現:佐藤アツヒロ
ジャニーズ事務所[3]










「GENJI」
元メンバー
備考

田代秀高
(たしろ ひでたか[11]
GENJIの結成メンバー[11]。1987年に赤坂晃と交替で脱退[11]


来歴



デビュー〜1980年代


1987年6月[12]、既存グループだった5人組の「GENJI」と、内海光司、大沢樹生の2人による「」の2つのグループが合体して、「光GENJI」が結成[12]


1987年8月19日にチャゲ&飛鳥(現・CHAGE and ASKA)が楽曲提供した「STAR LIGHT」でレコードデビュー[13]。ローラースケートを履いて踊り、バック転などもこなすアクロバティックなパフォーマンスがうけ、デビューしてすぐに人気が上昇[14][15]、爆発的なブームを生み「最後のスーパーアイドル」と呼ばれ、その人気は経済誌などでも社会現象として取り上げられる。[14][15]同年、テレビ東京系『あぶない少年』でドラマ初主演を務める[1]


1988年12月31日、「パラダイス銀河」で第30回日本レコード大賞を受賞。また、同年のオリコン年間シングル売上第1位~3位を光GENJIが独占し、1978年のピンクレディ以来の快挙を達成した(ベスト10内には4曲ランクイン)。オリコン年間アルバム売上も第1位と第9位を獲得。



1990年代〜卒業


1992年JOC日本オリンピック委員会広報アドバイザーに任命され、バルセロナオリンピックの応援ソングとして「リラの咲くころバルセロナへ」をリリース。


1994年1月、バルセロナ夏季五輪に引き続き、リレハンメルオリンピックの応援ソングとして「BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜」をリリース。同年8月、大沢樹生・佐藤寛之が脱退し「光GENJI SUPER 5」にグループ名を変更する[16]


1995年9月、名古屋市総合体育館・レインボーホール(現・日本ガイシホール)でのライブを最後に「卒業」(明確には解散)した[1][17]。卒業について、諸星は後年、「仲が悪かった」「みんな疲れていた」と語っているほか[17]、2015年11月に出演した番組で当時の状況について山本が「当時のアイドルは、20代後半になったら『それぞれの道に行く』みたいなスタイルがあった」と語り、光GENJIの中の年長者のメンバーが、独立に進みたがっていたという内情を明かしている[16]。韓国では、90年代初頭に光GENJIに影響を受けて結成されたYachaというローラースケートを履いて歌って踊る男性アイドルグループが活動して人気を得た。



概要



記録



  • 「明星(現Myojo)」の歴史の中で最高の売上部数を記録したのは、光GENJIの絶頂期だった。光GENJIの人気がピークを過ぎて、SMAPが人気を獲得するまでの数年間、「明星」は苦難の時代だった[18]

  • ラジオ番組においても来るはがきの枚数が記録的であり、ニッポン放送で放送されていた番組『GENJI GENKI爆発!!』では毎週10万枚超のはがきを集め[19]、また、フジサンケイグループが企画製作した非売品ビデオ『あ・き・す・と・ぜ・ね・こ』(ニッポン放送開局35周年・フジテレビ開局30周年記念作品)の10万本プレゼントには約250万通のはがきが集まった(1988年6月27日に、募集を行ったニッポン放送で当時一番大きかったスタジオ「銀河スタジオ」において大抽選会が行われた)[20]



ミュージックステーションレギュラー出演の経緯


1988年から1992年までの5年間、テレビ朝日の音楽番組『ミュージックステーション』にレギュラー出演していた。総出演数は234回と、歴代アーティストの中でトップである。『ミュージックステーション』は、『夜のヒットスタジオ』・『ザ・ベストテン』・『歌のトップテン』など他局の音楽番組に比べ後発であり、非常に苦労していた。その頃の音楽番組の1つ『ザ・ベストテン』が成功した理由の一つに、キャンディーズの解散を追って毎週放送したことがあり、そこで『ミュージックステーション』は、光GENJIを毎週出そうということになり、レギュラーになった[21]



労働基準法


デビュー当初、赤坂晃と佐藤敦啓は労働基準法(第61条)により、原則夜8時以降〜翌朝5時までの生出演ができないとされていて、当初は「歌の部分のみ事前収録する」「メンバー5人が歌っている生映像に出演できない2人のVTRを合成する」「当時バックで踊っていたSMAPの中居・木村が代わりに入る」等の工夫をしていたが、当時出演していた『ザ・ベストテン』や『歌のトップテン』などの生放送番組に時々メンバー全員で出演したときもあり、夜8時以降に出演したり出演しなかったりという状況が続いていた(労働基準法に関しては、伊藤つかさが『ザ・ベストテン』にランクインした際、番組側の自主規制により生出演できなかったというエピソードがある)。


この状況に関して、当時14歳のメンバーが深夜の歌番組に出演した疑いで管轄する労働基準監督署が1988年6月に事務所へ調査に入った際、「報酬面」「税法上の取り扱い」「事業所所得として課税されている」などの実態を確認して考察した結果、メンバーは「労働者とは認められない」(=労働基準法は適用されない)という判断を下した[22]。さらに光GENJIの出演に関する諮問があって国会や関係機関で議論が行われ、芸能人において一定の条件(他人によって代替できない、“人気”等当人の個性が重要な要素となっている、契約形態が雇用契約でない、など)を満たした者は「表現者」とみなし労働基準法を適用しない(端的には「人気の無い者は労働者とみなす」)という結論になり、1988年7月30日に通達(いわゆる「芸能タレント通達」「光GENJI通達」昭和63年7月30日、基収355号)[23]が出され、それ以降は夜9時以降であっても、メンバー全員で出演することが多くなった。


この通達を基に若年層芸能人の深夜活動が行われていたが、1999年12月に若年層芸能人が絡んだ深夜労働に関する書類送検(当時15歳の女性タレントを当時の所属事務所と放送局は「表現者に該当する」と考えていたが、当局では「労働者に該当する」と判断したため、ラジオの深夜生放送出演が問題化し、当時の所属事務所と放送局の関係者が書類送検[22])が発生し、それについて2000年4月13日に行われた特別委員会で取り上げられたこと[22]などが契機となり、各テレビ局ともに概ね「たとえ“表現者に該当する人”であっても、15歳未満の芸能人は21時以降に生出演させない」という自主規制を定めている[24]



ディスコグラフィ



光GENJI



シングル


タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧#解散あるいは退社したアーティストを参照。







































































































































































































発売日
タイトル
カップリング
最高
順位
1

1987年8月19日

STAR LIGHT
ROLLING STOCK
1位
2
1987年11月25日

ガラスの十代
Graduation
1位
3

1988年3月9日

パラダイス銀河
LONG RUN
1位
4
1988年6月21日

Diamondハリケーン
Welcome
1位
5
1988年10月10日

剣の舞
涙の輝き
1位
6

1989年3月6日

地球をさがして
NEW! 青春にはまだ早い
1位
7
1989年7月20日

太陽がいっぱい
時をこえたフェスティバル
1位
1989年10月28日

時をこえたフェスティバル
太陽がいっぱい
-
8

1990年2月7日

荒野のメガロポリス
PLEASE
1位
9
1990年5月16日

Little Birthday
なななのなの時間割
2位
10
1990年8月17日

CO CO RO
みつめていたい
1位
11
1990年11月3日

笑ってよ
水彩画
1位
12

1991年2月7日

風の中の少年
TVの中のHERO
2位
13
1991年4月26日

奇跡の女神
もっと近づきたい
2位
14
1991年8月30日

WINNING RUN
熱帯夜
3位
15
1991年11月7日

GROWING UP
若さのゆくえ
5位
16

1992年2月20日

TAKE OFF
君にCheer Up!
5位
17
1992年4月29日

リラの咲くころバルセロナへ
I'LL BE BACK
2位
18
1992年8月8日

Meet Me
クレヨンで描いたタイムマシン
6位
19
1992年11月6日

愛してもいいですか
夢で逢えるから
6位
20

1993年2月19日

君とすばやくSLOWLY
サヨナラと言えなくて
9位
21
1993年5月13日

勇気100%
微笑みをあずけて
7位
22
1993年8月4日

BOYS in August
恋する気持ち
5位
23
1993年10月27日

この秋‥ひとりじゃない
きっと愛しあえる
5位
24

1994年1月20日

BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜
君は世界を夢見て
7位
25
1994年4月28日

ヨーソロー! 未来へよろしく
僕らのREASON
10位
26
1994年7月21日

TRY TO REMEMBER
LUNAR PARK-GO-ROUND
9位


オリジナルアルバム



























































































































発売日
タイトル
備考 
1

1988年1月1日(限定盤)

光GENJI
「STAR LIGHT」「ガラスの十代」のLPバージョンを収録。
1988年1月21日(通常盤)
2
1988年7月28日

Hi!
「パラダイス銀河」収録。
3

1989年2月20日(限定盤)

Hey! Say!
デビュー以来3作連続で、オリコンアルバムチャート1位を獲得。
1989年4月7日(通常盤)
4
1989年10月25日

Hello…I Love You
初めてメンバー3人(諸星、佐藤敦啓、佐藤寛之)のソロ曲を収録。
5

1990年1月31日(限定盤)

ふりかえって…Tomorrow
「STAR LIGHT」から「太陽がいっぱい」まで全シングルを新たに録り直して収録。
テレビでのみ披露されたアレンジ、歌詞、ソロパート割りなどを曲に取り入れている。その他新曲を3曲収録。
1990年2月28日(通常盤)
6

1990年7月25日

Cool Summer
「荒野のメガロポリス〜PLEASE」をアレンジと歌詞を変えて収録。
前々作でソロ曲が収録されなかったメンバー4人(内海、大沢、山本、赤坂)のソロ曲を収録。
7

1990年11月21日

White Dreaming with 光GENJI
くつ下の中に8cmCDを封入した装丁の、4曲入りミニアルバム。
8

1991年3月3日(限定盤)

(333) Thank You
10曲入りの初回盤(別添カレンダー付)と、12曲入りの通常盤がある。
1991年3月20日(通常盤)
9
1991年7月7日

ひと夏ひと夜
4曲入りミニアルバム。
10
1991年10月2日

VICTORY
「WINNING RUN」を新アレンジで収録。
11

1992年7月1日

Pocket Album -7つの星-
メンバー7人のソロ曲を1人2曲ずつ収録した8cmCDの7枚組。全14曲。
12

1992年12月3日

DREAM PASSPORT
初回盤は8cmCD「クリスマス組曲」が付属するBOX仕様。
13

1993年3月3日(限定盤)

SPEEDY AGE

1993年3月19日(通常盤)
14
1993年9月15日

WELCOME
各メンバーがプロデュースした楽曲7曲と光曲・GENJI曲・全員曲を1曲ずつの計10曲収録。
15

1993年12月8日

宇宙遊詠
16

1994年3月2日(限定盤)

HEART'N HEARTS
初回プレス特典としてカレンダーが同梱された。Disc1は各メンバーソロ曲。Disc2は「BEST FRIENDS」の続編で「TAKE OFF」から「この秋‥ひとりじゃない」までの全シングルA面と、新曲3曲を収録。
1994年3月18日(通常盤)
17
1994年7月21日

FOREVER YOURS
7人グループとして発表した最後のオリジナル・アルバム。
16
1995年8月19日

See You Again
事務所の先輩・後輩タレントからのメッセージや秘蔵写真、ディスコグラフィーなどを掲載した書籍形態の「卒業アルバム」。CD3枚組、完全限定生産。なお、公式サイトでは光GENJI SUPER 5名義。
Disc1 オリジナル・アルバム。参加メンバーは光GENJI SUPER 5。
Disc2 コンサート披露のみだったソロ楽曲やシングル曲のリアレンジ版などを収録。参加メンバーは光GENJI SUPER 5。
Disc3 過去のリリース楽曲からのベストセレクション。メンバー5人による曲の解説も掲載。



ベストアルバム



































発売日
タイトル
備考 
1

1992年3月4日(限定盤)

BEST FRIENDS
「STAR LIGHT」から「GROWING UP」までの全シングルA面と「PLEASE」を収録した2枚組。
「荒野のメガロポリス」はシングルではカットされた2番が挿入されフルサイズで初収録。Disc2にはカラオケ音源を収録。
1992年3月21日(通常盤)
2

1994年8月2日

SUPER BEST TRY to REMEMBER
「STAR LIGHT」から「TRY TO REMEMBER」まで、7人体勢でリリースした全シングルA面と「PLEASE」を収録した3枚組。ジャケット用スチール写真を掲載したフォトブック付き。
「剣の舞」はシングルとはアレンジが大きく異なる。「荒野のメガロポリス」「リラの咲くころバルセロナへ」はシングルではカットされた2番が入ったフルサイズで収録されている。「風の中の少年」のアウトロ、「WINNING RUN」「Meet Me」のイントロなどにもわずかながら編集が施されている。
3

2001年12月5日

MY これ!クション 光GENJI BEST
解散後に発売された。
シングル曲からセレクトし、リリース順に収録。
4

2002年10月17日

光GENJI All Songs Request
2枚組。
ファンからの投票により上位30位までに入った楽曲(30位が同票だったため計31曲)をリリース順に収録。


企画アルバム






















発売日
タイトル
備考 
1

1988年6月5日

光GENJI オリジナル カラオケ
アルバム『光GENJI』収録曲全8曲と、「STAR LIGHT」から「パラダイス銀河」までのシングルA面3曲および「LONG RUN」の計12曲のカラオケを収録。
ジャケットはアニメ仕様。
2

1989年3月21日

光GENJI オリジナル・カラオケ・コレクション
「STAR LIGHT」から「地球をさがして」までのシングル6枚のA・B面全12曲のカラオケを収録。


ビデオ




























































































発売日
タイトル
1

1988年1月16日(VHS)

太陽がいっぱい

2004年5月19日(DVD)
2
1988年3月18日(VHS)

少年武道館 〜少年御三家新春一番歌いぞめ〜
3
1988年5月25日(VHS)

光GENJI ファーストライブ

2003年7月16日(DVD)
4
1988年6月(VHS)

あ・き・す・と・ぜ・ね・こ(非売品)
5
1988年10月30日(VHS)

少年武道館II
6

1989年3月20日(VHS)

光GENJI TOKYO DOME CONCERT Hey!Say!
7

1990年5月5日(VHS)

…これから物語 〜少年たちのブルース〜/ふ・し・ぎ・なBABY
8
1990年9月21日(VHS)

虹色夏物語(にじいろサマーストーリー)
2003年7月16日(DVD)
9

1991年1月1日(VHS)

ウォルト・ディズニーワールド7日間の旅
10
1991年6月21日(VHS)

コンサートであおう!
2004年5月19日(DVD)
11

1992年7月17日(VHS)

独逸旅情 -素顔になって-
2003年7月16日(DVD)
12

1993年11月2日(VHS)

7番目の夏
2003年8月20日(DVD)
13

1994年4月6日(VHS)

'93 WINTER CONCERT BRAVO!Nippon
2003年8月20日(DVD)
14
1994年11月18日(VHS)

'94 SUMMER CONCERT FOREVER YOURS
2003年8月20日(DVD)
15

1995年8月19日(VHS)

P/S I LOVE YOU


GENJI



ビデオ













発売日 タイトル
1

1990年6月21日

な・な・なのなの時間割


光GENJI SUPER 5



シングル
































発売日
タイトル
カップリング
最高
順位
1

1994年10月7日

Melody Five
JOYFUL RHAPSODY
6位
2
1994年10月21日

DON'T MIND涙
SHAKING NIGHT
7位
3

1995年8月2日

Bye-Bye
レディーはそよかぜ
13位


アルバム






















発売日
タイトル
収録曲
1

1995年3月1日

Someone Special


  1. Angelic Day

  2. DIVA

  3. キミは逆襲する!

  4. Someday

  5. 明日があるさ

  6. Lover's Beat

  7. THE LONG AND WINDY ROAD

  8. 馴染みのムジナ

  9. 君がいれば何もいらない

  10. 氷が溶けて血に変わるまで


2
1995年8月19日

See You Again

Disk 1(オリジナルアルバム)



  1. 永遠に一度の夏

  2. JACK MY DREAM

  3. 雨(情熱を止められない)。

  4. Festival Tour

  5. EVERYDAY SUMMER DAY

  6. KEEP ON RUNNIN'

  7. 路の上から

  8. この夏からONE WAY


Disk 2(ソロ、ニューアレンジ)



  1. Real World

  2. Morning

  3. Still I Love You

  4. HEEJI-JEEBIES

  5. COUNT DOWN

  6. LONELY FUGITIVE

  7. Diamondハリケーン

  8. ガラスの十代

  9. STAR LIGHT


Disk 3(ベストセレクション)



  1. 2.5.7

  2. 君とすばやくSLOWLY

  3. Dancing Love

  4. 風の歌声に耳をすまして

  5. THE WINDY

  6. STAR LIGHT

  7. いつか きっと・・・

  8. パラダイス銀河

  9. B.C.物語

  10. ガラスの十代

  11. 傷ついた世代

  12. PLEASE

  13. I'LL BE BACK




ビデオ














発売日
タイトル
1

1996年1月

Bye-Bye for Tomorrow See You Again P/S I LOVE YOU(ファンクラブ限定販売)


SAY・S



シングル
































発売日
タイトル
カップリング
最高
順位
1

1993年4月22日

曇りのち晴れ
STARDUSTに乗って
11位
2
1993年7月14日

WE ARE THE CHAMP
(SAY'S and J.World名義)

-
8位
3

1994年3月25日

HAPPY ROAD
-
10位


ベストアルバム
















発売日
タイトル
収録曲
1

2002年8月21日

MY これ!クション SAY'S BEST


  1. 曇りのち晴れ

  2. STARDUSTに乗って

  3. WE ARE THE CHAMP

  4. HAPPY ROAD

  5. Mr.PANCAKE

  6. クレヨンで描いたタイムマシン

  7. にんにん忍たま音頭

  8. RUN RUN 乱太郎

  9. サヨナラと言えなくて

  10. Love is Crazy

  11. Kick The Earth

  12. SAY'Sメドレー 1
    〜Viva Las Vegas〜Turn Me Loose I'm Dr. Feel Good
    〜Living In America〜Round And Round

  13. SAY'Sメドレー 2
    〜そろそろやっか〜BREAK THE LAW〜ほのかに甘くHOLIDAY

  14. 気ままにWorkin'

  15. 眠らない夜

  16. NEVER GIVE UP




ビデオ














発売日
タイトル
1

1994年6月2日

HAPPY ROAD SHOW!


AKIRA & KOHJI



シングル


















発売日
タイトル
カップリング
最高
順位
1

1994年12月8日

MR.MIRACLE
-
15位


参加作品


※=忍たま関連の作品にのみ収録。光GENJI関連の作品には未収録


































































発売日
アーティスト
作品
参加曲
備考

1990年8月22日

忍者

お祭り忍者(水雲SINGLE)

M-2 See You Again…!


少年隊、光GENJI、SMAPからのデビューに際しての応援コメントが、2コーラス後の間奏に挿入されている。

1993年7月20日

Various Artsits
忍たま乱太郎 オリジナル・サウンド・トラック


M-1 勇気100%(光GENJI)※

M-3 RUN RUN 乱太郎(SAY・S)

M-7 もっとでっかくNo.1(諸星和己)※

M-9 微笑をあずけて(光GENJI)

M-10 にんにん忍たま音頭(SAY・S&忍たまファミリー)


M-1の「勇気100%」は、ここに収録されているテイクのみ、曲の終わりにシングルや他のアルバムにはないアニメと同様の「ヘイヘイヘイ」という掛け声が入っている。

1994年12月8日
Various Artsits
忍たま乱太郎 オリジナル・サウンド・トラック


M-1 勇気100%(オープニング・サイズ)(光GENJI SUPER 5)※

M-4 SHAKING NIGHT(光GENJI SUPER 5)

M-6 正直になろうよ(佐藤敦啓)※

M-9 冬の贈り物(光GENJI SUPER 5)※

M-10 DON'T MIND 涙(光GENJI SUPER 5)




1996年1月19日
Various Artsits
忍たま乱太郎 オリジナル・サウンド・トラック其の参


M-3 終わらないSCHOOL DAYS(Junichi&JJr)※

M-4 春は・・・るんるん(Junichi&忍術学園合唱隊)※

M-10 0点チャンピオン(Junichi&JJr)※

M-11 あの夏が聞こえる(Junichi)※



1996年6月5日
Various Artsits
忍たまテーマソングコレクション


M-1 こうしちゃいられない(Junichi&JJr)※

M-2 勇気100%

M-3 SHAKING NIGHT

M-4 終わらないSCHOOL DAYS

M-5 DON'T MIND 涙

M-6 微笑をあずけて

M-7 0点チャンピオン

M-8 にんにん忍たま音頭

M-9 SING!!(Junichi&JJr)※




1999年3月3日
Various Artsits
忍たまスーパーベストテーマ集


M-1 勇気100%

M-2 DON'T MIND 涙

M-3 0点チャンピオン

M-4 こうしちゃいられない

M-5 SHAKING NIGHT

M-6 終わらないSCHOOL DAYS

M-7 SING!!

M-8 にんにん忍たま音頭

M-9 微笑をあずけて




2012年9月19日
Various Artsits

忍たま乱太郎 20th アニバーサリーアルバム オープニング&エンディング集


M-1 勇気100%

M-2 DON'T MIND 涙

M-3 SHAKING NIGHT

M-4 0点チャンピオン

M-5 終わらないSCHOOL DAYS

M-6 こうしちゃいられない

M-7 にんにん忍たま音頭




2015年6月17日
Various Artsits
忍たま乱太郎サウンドトラック 昨日・今日・明日 〜from Nintama with Love〜

M-1 勇気100%

ここに収録されているテイクのみ、曲の終わりにシングルや他のアルバムにはないアニメと同様の「ヘイヘイヘイ」という掛け声が入っている。


その他のアルバム
























発売日
アーティスト
作品
参加曲
備考

1992年6月19日
ビクトリー・マーチング・バンド
光GENJI マーチ・コレクション リラの咲くころバルセロナへ


  1. リラの咲くころバルセロナへ(並足用)

  2. パラダイス銀河(並足用)

  3. CO CO RO(並足用)

  4. WINNING RUN(駆足用)


光GENJIの楽曲をマーチにアレンジ。

1994年8月21日

チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
2001 CLASSICS 光GENJI ORCHESTRA VERSION


  1. 太陽がいっぱい

  2. ガラスの十代

  3. 愛してもいいですか

  4. パラダイス銀河

  5. FLOWER OF MY HEART

  6. STAR LIGHT

  7. 涙の輝き

  8. 素敵に…

  9. Graduation


光GENJIの楽曲をオーケストラにアレンジ。マリオ・クレメンツ指揮、千住明編曲。


CD化されていない楽曲



  • 今、君と歌いたい (結成初期のGENJIによる『サブロー・シローの歌え!ヤング大放送』のテーマ曲)

  • 哀しみのレスキュー

  • どうもありがとう (初期のコンサートでエンディングに歌われていた)

  • LOVE AND DREAM

  • Loving G (ゼネラル石油 CMソング)

  • 7th Door - 7つ目の扉 - (結成7周年を記念して制作された楽曲)

  • Shake Again (1994年春コンで披露)



主な出演作品



バラエティ番組




  • サブロー・シローの歌え!ヤング大放送 (1987年4月5日 - 9月、TBS)
    番組開始当初はGENJIの5名のみのレギュラー出演だったが、途中から7人全員で出演するようになった。



  • あぶない少年番外編 (1987年、テレビ東京)

  • あぶない少年周年 (1988年、テレビ東京)


  • スーパージョッキー (日本テレビ)


  • 歌のトップテン (日本テレビ)


  • ザ・ベストテン (TBS)


  • 夜のヒットスタジオ (フジテレビ)


  • 歌謡びんびんハウス(テレビ朝日)


  • ミュージックステーション (テレビ朝日)


  • アイドル共和国 (テレビ朝日)


  • 歌え!アイドルどーむ (テレビ東京)


  • ヤンヤンもぎたて族 (テレビ東京)


  • 満員御礼!学園キッズ→SMAPの学園キッズ(テレビ東京)



テレビドラマ


連続ドラマ


  • 桃色学園都市宣言!!・St.月桂寺HighSchool(フジテレビ) - 内海・大沢


  • あぶない少年I(1987年10月7日〜12月30日、テレビ東京)

    • あぶない少年II(1988年1月6日〜9月28日)


    • あぶない少年III(1988年10月12日〜1989年3月29日) - 赤坂晃・佐藤敦啓




  • ワイルドで行こう! BORN TO BE WILD (1988年10月17日〜1989年3 月20日、フジテレビ) - 内海・大沢


  • HOTEL(TBS) - 赤坂


  • 想い出にかわるまで(TBS) - 大沢

  • 若さま侍捕物帖(テレビ朝日) - 内海・佐藤敦啓


  • 名奉行 遠山の金さん(テレビ朝日) - 内海


  • 素敵な人! (テレビ朝日) - 佐藤寛之


  • アンバランス(テレビ朝日) - 大沢


単発ドラマ


  • 「火曜ロードショー特別企画 光GENJIドラマスペシャル」スターライト・キッズ 新・北斗七星伝説(1988年10月11日、TBS) - メンバー主演


  • 源義経 (1990年1月1日、TBS) - 内海・大沢・諸星


  • 天と地と〜黎明編 (1990年4月20日、日本テレビ) - 大沢


  • 評論! 家族 (1990年7月22日、TBS) - 赤坂


  • ダンナ様は18歳 (1990年8月4日、TBS) - 諸星


  • 世にも奇妙な物語(フジテレビ)

    • 「時間よ止まれ」(1991年1月17日) - 山本

    • 「愛車物語」(1991年4月18日) - 佐藤寛之




  • 非行少年たち (1992年10月15日、日本テレビ)


  • 映画みたいな恋したい(テレビ東京)

    • 「トップガン」(1992年12月19日) - 佐藤敦啓、佐藤寛之

    • 「メリークリスマスを君に」(1992年12月26日) - 山本




  • 清水次郎長物語 (1995年3月3日、フジテレビ) - 諸星



映画




  • ロックよ、静かに流れよ(1988年2月20日公開、東宝、【主演:男闘呼組】)※友情出演


  • 少年武道館(1988年2月20日公開、東宝、【主演:少年御三家】)


  • ふ・し・ぎ・なBABY(1988年12月18日公開、東宝、【主演:GENJI、出演:光】)


  • …これから物語 〜少年たちのブルース〜(1988年12月18日公開、東宝、【主演:光】)

  • 新極道の妻たち 惚れたら地獄 - 赤坂


  • 極道の妻たち 赫い絆 - 赤坂



ラジオ




  • 光のスターライトキッス(1987年 -1991年 、ニッポン放送) - 光


  • GENJI GENKI爆発!! (当初の仮タイトルは『GENJI爆発百点満点』)(1987年10月17日 - 1991年、ニッポン放送) - GENJI


  • All about 光GENJI (1991年 - 、ニッポン放送)- 光GENJI



紅白歌合戦




  • 第39回 (1988年) 「光GENJI '88メドレーガラスの十代〜パラダイス銀河〜Diamondハリケーン〜剣の舞」


  • 第40回 (1989年) 「太陽がいっぱい」


  • 第41回 (1990年) 「CO CO RO」


  • 第42回 (1991年) 「WINNING RUN」


  • 第43回 (1992年) 「リラの咲くころバルセロナへ」


  • 第44回 (1993年) 「勇気100%」



受賞歴



  • 1987年 第25回ゴールデン・アロー賞・最優秀新人賞

  • 1988年 第26回ゴールデンアロー賞・話題賞

  • 1988年 第2回ゴールドディスク大賞・The Grand Prix New Artist of the Year

  • 1988年 第2回ゴールドディスク大賞・The Best New Artist of the Year

  • 1988年 第2回ゴールドディスク大賞・The Grand Prix Single of the Year「ガラスの十代」

  • 1988年 第2回ゴールドディスク大賞・The Best Single of the Year「ガラスの十代」「STAR Light」

  • 1988年 第2回ゴールドディスク大賞・The Best Album of the Year ヤングアイドル(グループ)部門「光GENJI」

  • 1988年 日本レコードセールス大賞(オリコン年間ランキング)

  • 1988年 第30回日本レコード大賞・大賞

  • 1989年 第3回ゴールドディスク大賞・The Best 5 Artist of the Year

  • 1989年 第3回ゴールドディスク大賞・Grand Prix Single of the Year「パラダイス銀河」

  • 1989年 第3回ゴールドディスク大賞・The Best5 Single of the Year「パラダイス銀河」「Diamondハリケーン」「剣の舞」

  • 1989年 第3回ゴールドディスク大賞・The Best Album of the Year ヤングアイドル(グループ)部門「Hi!」

  • 1989年 第15回日本テレビ音楽祭・グランプリ

  • 1989年 第15回全日本歌謡音楽祭・ゴールデングランプリ

  • 1989年 第18回FNS歌謡祭・グランプリ

  • 1989年 第20回日本歌謡大賞・大賞

  • 1989年 第31回日本レコード大賞・金賞

  • 1990年 第4回ゴールドディスク大賞・The Best5 Single of the Year「太陽がいっぱい」

  • 1991年 第5回ゴールドディスク大賞・アルバム賞 アイドル部門(男性)「ふりかえって・・・Tomorrow」

  • 1992年 第6回ゴールドディスク大賞・アルバム賞 アイドル部門(男性)「(333) Thank you」

  • 1993年 第7回ゴールドディスク大賞・アルバム賞 アイドル部門(男性)「BEST FRIENDS」



関連項目



  • 光源氏

  • SAY・S


  • 少年御三家

    • 男闘呼組

    • 忍者




  • スケートボーイズ (SMAPの前身グループ)

  • 平家派

  • 微熱DANJI

  • 紫SHIKIBU

  • 飛鳥涼(現:ASKA)

  • 近藤真彦

  • 少年隊

  • チェッカーズ



脚注


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  1. ^ abcd“光GENJIのプロフィール”. ORICON STYLE公式サイト (2010年8月17日). 2016年12月1日閲覧。

  2. ^ abcdef“内海光司”. Johnys-net公式サイト. 2016年12月1日閲覧。

  3. ^ abcdef“佐藤アツヒロ”. Johnys-net公式サイト. 2016年12月1日閲覧。

  4. ^ abcde“MIKIO OSAWA PROFILE”. MIKIO OFFICE公式サイト. 2016年12月1日閲覧。


  5. ^ 週刊女性プライム (2016年12月11日). “大沢樹生が「光GENJI」脱退を語る「君とはもう仕事できないよ」”. livedoor news. http://news.livedoor.com/article/detail/12402135/ 2016年12月1日閲覧。 

  6. ^ abcde“Profile”. KAZUMI MOROHOSHI Official Site. 2016年12月1日閲覧。

  7. ^ abcde“佐藤寛之 Profile”. Satoh Hiroyuki Official Site. 2016年12月1日閲覧。


  8. ^ “SATOH HIROYUKI OFFICIAL FACEBOOK”. 2018年11月17日閲覧。

  9. ^ abcde“Profile”. 山本淳一オフィシャルブログ. Diamond Blog. 2016年12月1日閲覧。

  10. ^ abcde“赤坂晃”. GOLD STAR公式サイト. 2016年12月1日閲覧。

  11. ^ abc“グループの解体から、3P大麻事件まで全てを追った『 ジャニーズの歴史』”. サイゾーウーマン (cyzo). (2010年11月6日). http://www.cyzowoman.com/2010/11/post_2601.html 2016年12月1日閲覧。 

  12. ^ ab“光GENJI、元メンバー集合ショットに反響「泣きそう」「感動しました」の声”. modellpress. (2016年11月25日). https://mdpr.jp/news/detail/1639510 2016年12月1日閲覧。 


  13. ^ “諸星和己、ASKAを「信じたい」 デビュー曲の“恩師”に複雑”. デイリースポーツ (神戸新聞). (2016年12月24日). https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/24/0009777096.shtml 2016年12月25日閲覧。 

  14. ^ ab柴那典 (2016年11月17日). “なぜアイドルの「寿命」は2010年代に入って劇的に伸びたのか”. 現代ビジネス (講談社). http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50130 2016年12月1日閲覧。 

  15. ^ ab松下博夫 (2013年12月25日). “SMAP成功の影に光GENJIあり “最後のスーパーアイドル”がジャニーズに残したもの”. Real Sound. http://realsound.jp/2013/12/smapgenji.html 2016年12月1日閲覧。 

  16. ^ abトピックニュース (2015年11月7日). “元光GENJIの諸星和己「山本淳一が裏切った」 解散を振り返る”. livedoor news. http://news.livedoor.com/article/detail/10800863/ 2016年12月1日閲覧。 

  17. ^ ab“過去の解散劇…光GENJIは不仲、シブがき隊は少年隊が脅威に”. スポーツニッポン. (2016年1月13日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/13/kiji/K20160113011849750.html 2016年12月1日閲覧。 


  18. ^ 明星編集部編/橋本治解題『「明星」50年 601枚の表紙』集英社新書 2002年。


  19. ^ 月刊ラジオパラダイス 1988年4月号特集「ラジオ界面白大百科事典 これがラジオのNo.1」(46ページ)


  20. ^ 月刊ラジオパラダイス 1988年9月号特集「ラジパラタイムス」(68ページ)


  21. ^ 2007年度 JASRAC寄附講座 音楽・文化産業論Ⅱ

  22. ^ abc第147回国会 青少年問題に関する特別委員会 第5号 平成十二年四月十三日(木曜日) 衆議院会議録 2000年4月13日


  23. ^ 労働省労働基準局『労働基準法解釈総覧』労働調査会、第8版、2000年9月、ISBN 978-4897826271、pp.60


  24. ^ 「モー娘。だけが特別か」子役の労働時間問題(インターネットアーカイブ) asahi.com・週刊朝日 2003年9月19日号